コラム 寄稿 記事

きんざいFinancial Plan 2020年8月号 新連載「英国に学ぶ金融アドバイス業務」がスタート

新連載「英国に学ぶ金融アドバイス業務」は、超高齢社会を迎えている日本だからこそファイナンシャル・アドバイスが必要になってくるはず、資産活用のアイデアや取り崩しのアドバイスが不可欠になってくるはず、という思いから調べ始めた […]

きんざいFinancial Plan 2020年6月号 連載「株式市場の死と再生」

もう20年以上も前になるのですが、私が初めて上梓した本のタイトルがこれ。米国の1968年から82年まで続いた「株式の死の時代」が人口動態の大きな変化とともに上昇トレンドに乗ったことを分析。ダウ工業株指数が1000ドルを初 […]

GWの読み物として女性向けのコラムをリリース

5月2日から5日にかけて、新刊「老後の資産形成をゼッタイ始めると思える本」から女性向けのメッセージをオンラインメディアに5本リリースしています。https://media.monex.co.jp/category/ass […]

投資信託事情 2020年5月号 新連載スタート

新しく「これから資産形成期を迎える人にとっての資産運用」の連載を始めました。6600字にもなる長い寄稿ですが、これまでの資産活用に関する考え方の整理をしてみようと思って書いております。ぜひご一読願います。

きんざいFinancial Plan 2020年5月号 連載「10年の力」

株価の急落で落胆されている方も多いかもしれませんが、本当に損をしているのでしょうか。行動経済学では「参照点」と呼ばれる人が何かの判断をするときに起点とするポイントがあります。相場でいえば、直近の高値などがそれにあたります […]

日経マネー 2020年6月号 連載「定年1年生」最終回

今回は、資産を保有しそれを活用する世代、私は「資産活用世代」と呼んでいますが、その方々にとっての相場急落の乗り切り方をまとめました。単に定率引き出しといったこれまでの主張だけでなく、引き出しを繰り延べる効果も検証してみま […]

新刊「老後の資産形成をゼッタイ始める!と思える本」を上梓

皆さん、2年ぶりの新刊を上梓しました。今回は40代の女性向けの本ですが、内容は男性が読んでも違和感ないものと独語の感想を寄せていただいています。波乱相場の中だけに、なかなか資産形成の本は敬遠されるのではないかと気にしてい […]

日経マネー 2020年4月号 連載「定年1年生」

タイトルは「わが家の資産構成はこうなっている」です。私は長らく投資教育に携わっていますが、その実、もともとはアナリストだったので株式投資が大好き。「投資」が大好きでその失敗は数多くあり、本当の意味で「資産形成」を始めたの […]

きんざいFinancial Plan2020年4月号に寄稿―投資の極意

波乱相場が続いているなかで改めて「安く買って、高く売る」という投資の基本をどうやって達成すればいいかをまとめています。そのためには、時間の概念と数量の概念を加えるとわかりやすく、また実行しやすいものになります。「安く買う […]

3月中旬に新刊が出ます! 老後の資産形成をゼッタイ始める!と思える本

皆さま 新刊が出ます。 2018年に「定年後のお金」というタイトルの本を講談社+α新書から上梓して以来、1年半ぶりに新刊を上梓します。3年くらい前から出版社探しをしていた「女性向けの本」も長らく”企画倉庫”にしまわれてい […]

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