コラム 寄稿 記事

顧客本位の業務運営の進展に向けて―木佐彩子さんとのトークセッション

9月8日に行われた日経新聞主催、金融庁後援の「顧客本位業務運営の進展に向けて」の後援会で、フリーアナウンサーの木佐彩子さんとトークセッションをさせていただきました。内容は9月30日の日経新聞に記事広告の形で出されています […]

きんざいFinancial Plan 2020年10月号英国に学ぶ金融アドバイス業務「英国手数料制撤回の影響を考える」を寄稿

英国の手数料撤廃はその必要性報告した金融当局のレポート”Retal Distribution Review”の頭文字をとってRDRと呼ばれています。実施は2013年1月で、また7年ほどしかたってい […]

2020年7月31日 日経新聞「交遊抄」に”農業の男”を寄稿

日経新聞の著名寄稿欄「交遊抄」に寄稿させていただくことができました。7月31日号です。岐阜県加茂高等学校理数科で一緒になってから45年ほどの交遊が続いている農林中央金庫専務理事の大竹和彦君とのお話です。https://r […]

きんざいFinancial Plan 2020年9月号英国に学ぶ金融アドバイス業務「英国IFAは儲かっているのか」

連載第2回目は「英国IFAは儲かっているのか」をテーマに、アドバイザーの顧客数やフィーの水準を英国FCAへの報告ベースの数値を使って分析しました。ぜひ、ご覧ください。

近代セールス 2020年8月15日号で巻頭インタビュー「金銭的な健康度」の充実を支えよう

ここ数年、英国の金融当局は家計の金融健康度(Financial Wellness)の充実を重視するようになっています。特に銀行のステートメントが読めないとか、学生ローンに苦しんでいるとか、資産形成に入る前の段階で足踏みす […]

きんざいFinancial Plan 2020年8月号 新連載「英国に学ぶ金融アドバイス業務」がスタート

新連載「英国に学ぶ金融アドバイス業務」は、超高齢社会を迎えている日本だからこそファイナンシャル・アドバイスが必要になってくるはず、資産活用のアイデアや取り崩しのアドバイスが不可欠になってくるはず、という思いから調べ始めた […]

きんざいFinancial Plan 2020年6月号 連載「株式市場の死と再生」

もう20年以上も前になるのですが、私が初めて上梓した本のタイトルがこれ。米国の1968年から82年まで続いた「株式の死の時代」が人口動態の大きな変化とともに上昇トレンドに乗ったことを分析。ダウ工業株指数が1000ドルを初 […]

GWの読み物として女性向けのコラムをリリース

5月2日から5日にかけて、新刊「老後の資産形成をゼッタイ始めると思える本」から女性向けのメッセージをオンラインメディアに5本リリースしています。https://media.monex.co.jp/category/ass […]

投資信託事情 2020年5月号 新連載スタート

新しく「これから資産形成期を迎える人にとっての資産運用」の連載を始めました。6600字にもなる長い寄稿ですが、これまでの資産活用に関する考え方の整理をしてみようと思って書いております。ぜひご一読願います。

きんざいFinancial Plan 2020年5月号 連載「10年の力」

株価の急落で落胆されている方も多いかもしれませんが、本当に損をしているのでしょうか。行動経済学では「参照点」と呼ばれる人が何かの判断をするときに起点とするポイントがあります。相場でいえば、直近の高値などがそれにあたります […]

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