コラム 寄稿 記事

ファンド情報 増刊号 トップFA 2021 に鼎談で登場

「IFAとは何者か」の出版もあって、ファンド情報特別号「トップFA 2021」に共著3人で鼎談に登場しました。タイトルは「IFAの利益とFDの両立について語る、アドバイスで対価獲得を プラットフォーマーの整備を」。本当に […]

きんざいFinancial Plan 2021年1月号 連載 英国に学ぶ金融アドバイス業務「ISAとIFA」を寄稿

英国のISAは対象者の4割が口座を開設し、個人金融資産の1割弱にまで残高が拡大しています。IFAがそのISAの拡大とどう関係したのかを、私見を多いに盛り込んで解説しています。ご一読願います。

新刊「IFAとは何者か」が12月1日に上梓されました。

1年の準備期間をかけてついに「IFAとは何者か アドバイザーとフラットフォーマーのすべて」が上梓されました。日本資産運用基盤グループの代表取締役社長の大原敬一さん、明治大学国際日本学部特任教授の沼田優子さん、そして私が、 […]

Financial Adviser誌に巻頭寄稿

雑誌Financial Adviser誌の2020年冬号、巻頭コラムを寄稿いたしました。「資産活用」には、高齢者の資産寿命を上手に伸ばすためという顧客目線と、日本経済をいかに支えていくかという社会的意義、矜持があるという […]

顧客本位の業務運営の進展に向けて―木佐彩子さんとのトークセッション

9月8日に行われた日経新聞主催、金融庁後援の「顧客本位業務運営の進展に向けて」の後援会で、フリーアナウンサーの木佐彩子さんとトークセッションをさせていただきました。内容は9月30日の日経新聞に記事広告の形で出されています […]

きんざいFinancial Plan 2020年10月号英国に学ぶ金融アドバイス業務「英国手数料制撤回の影響を考える」を寄稿

英国の手数料撤廃はその必要性報告した金融当局のレポート”Retal Distribution Review”の頭文字をとってRDRと呼ばれています。実施は2013年1月で、また7年ほどしかたってい […]

2020年7月31日 日経新聞「交遊抄」に”農業の男”を寄稿

日経新聞の著名寄稿欄「交遊抄」に寄稿させていただくことができました。7月31日号です。岐阜県加茂高等学校理数科で一緒になってから45年ほどの交遊が続いている農林中央金庫専務理事の大竹和彦君とのお話です。https://r […]

きんざいFinancial Plan 2020年9月号英国に学ぶ金融アドバイス業務「英国IFAは儲かっているのか」

連載第2回目は「英国IFAは儲かっているのか」をテーマに、アドバイザーの顧客数やフィーの水準を英国FCAへの報告ベースの数値を使って分析しました。ぜひ、ご覧ください。

近代セールス 2020年8月15日号で巻頭インタビュー「金銭的な健康度」の充実を支えよう

ここ数年、英国の金融当局は家計の金融健康度(Financial Wellness)の充実を重視するようになっています。特に銀行のステートメントが読めないとか、学生ローンに苦しんでいるとか、資産形成に入る前の段階で足踏みす […]

きんざいFinancial Plan 2020年8月号 新連載「英国に学ぶ金融アドバイス業務」がスタート

新連載「英国に学ぶ金融アドバイス業務」は、超高齢社会を迎えている日本だからこそファイナンシャル・アドバイスが必要になってくるはず、資産活用のアイデアや取り崩しのアドバイスが不可欠になってくるはず、という思いから調べ始めた […]

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