2026年2月1日 / 最終更新日時 : 2026年2月1日 finwell-wp-admin 著書コラム 1月30日のBloombergの記事に、コメントが紹介されました Bloombergでは、1月5日に英語版がリリースされていた「Japan’s Dementia Money」の日本語記事『認知症で資産が死に金に-350兆円の口座休眠リスクで専門家「金融市場が機能不全も」』を1月30日に […]
2026年2月1日 / 最終更新日時 : 2026年2月1日 finwell-wp-admin 著書コラム 1月28日 StockVoiceに登壇 現在、StockVoiceの毎月最終水曜日「投資信託のコーナー」に登壇させていただいております。1月28日は、昨年の60代6000人の声でアンケートに回答いただいた19人の方のなかから、「60代になっても資産運用を続ける […]
2026年1月28日 / 最終更新日時 : 2026年2月1日 finwell-wp-admin 著書コラム きんざい KFP2月号に寄稿 Kinzai Financial Planの2026年2月号、連載「60歳代を楽しく過ごすためのお金との向き合い方」第35回に「日経平均5万円で考えておくべきこと」を寄稿しました。急騰する株価、乱高下は致し方ないのですが […]
2026年1月28日 / 最終更新日時 : 2026年1月28日 finwell-wp-admin ブログ 私の心情(319)―定年後の働き方、気楽に構えてはどうだろう 定年を過ぎてからの働き方に定番はありません。私の場合は、定年後に会社を設立しましたが、設立1か月前まで個人事業主でやるか悩んでいました。設立後2年間は、前職の再雇用との兼業時期もありました。自分の経験を振り返っても、「こ […]
2026年1月22日 / 最終更新日時 : 2026年1月20日 finwell-wp-admin ブログ 私の心情(318)―取り崩しインタビューLさん:山梨の別荘との2拠点生活 東京+山梨の2拠点生活 まずは山梨に数年前に買われた別荘の話から紹介したいと思います。インタビューに応じていただいた66歳のLさんは、登山が大好きなこともあって八ヶ岳などによく登っているとのこと。早くから別荘も探していて […]
2026年1月16日 / 最終更新日時 : 2026年1月16日 finwell-wp-admin 著書コラム 1月12日付けファンド情報で取り崩しシステムにコメント 1月12日付けファンド情報の「広がるか定期売却 有料解禁も導入ためらい 模索続く取り崩し対応」に「60代6000人の声」調査結果や、私のコメントなども数多く収載されています。プラチナNISAはそもそも幽霊のようなものでし […]
2026年1月15日 / 最終更新日時 : 2026年1月11日 finwell-wp-admin ブログ 私の心情(317)―取り崩しインタビュー、Iさん:お金は生きているうちに使い切りたい 転籍が続いたのち、62歳で退職 66歳のIさんは、80歳になる奥様と都内のマンションで2人暮らしをされています。奥様のご年齢を伺った時にちょっと驚いたのですが、30年ほど前に再婚同士で結婚されたとのこと。それぞれに前のパ […]
2026年1月8日 / 最終更新日時 : 2025年12月29日 finwell-wp-admin ブログ 私の心情(316)―50代がこれから考えるべき「退職後の資産の取り崩しとその準備」-その3 新年あけましておめでとうございます。3回シリーズでお送りしている「50代がこれから考えるべき『退職後の資産の取り崩しとその準備』」の最終回は、「取り崩し期における資産運用の留意点」です。 4つの留意点 50代、特に退職を […]
2026年1月7日 / 最終更新日時 : 2026年1月7日 finwell-wp-admin 著書コラム 1月5日、Bloombergの”Japan’s Dementia Money: Is a warning to the World”と題する記事にコメント収載 新年早々、1月5日のBloombergで、日本の認知症患者の金融資産に関する記事”Japan’s Dementia Money: Is a warning to the World“が収載されました。この中で […]
2025年12月28日 / 最終更新日時 : 2025年12月28日 finwell-wp-admin 著書コラム KFP 26年1月号の連載「60歳代を楽しく過ごすためのお金との向き合い方」を寄稿 Kinzai Financial Planの連載「60歳代を楽しく過ごすためのお金との向き合い方」も26年1月号で34回目を迎えました。もうこのシリーズで3年目になっています。今回のテーマは「資産を使い切ると残すは二者択 […]