2025年12月28日 / 最終更新日時 : 2025年12月28日 finwell-wp-admin 著書コラム KFP 26年1月号の連載「60歳代を楽しく過ごすためのお金との向き合い方」を寄稿 Kinzai Financial Planの連載「60歳代を楽しく過ごすためのお金との向き合い方」も26年1月号で34回目を迎えました。もうこのシリーズで3年目になっています。今回のテーマは「資産を使い切ると残すは二者択 […]
2025年12月28日 / 最終更新日時 : 2025年12月28日 finwell-wp-admin 著書コラム 12月24日のストックボイス「投資信託のコーナー」に登壇 12月24日のストックボイスの投資信託のコーナーに登壇。25年の「貯蓄から資産形成へ」の流れを再確認しました。しかしやはり最大の課題は2000兆円を超えると推計される高齢者の資産の活性化だと感じます。使いながら運用を続け […]
2025年12月25日 / 最終更新日時 : 2025年12月22日 finwell-wp-admin ブログ 私の心情(315)―50代がこれから考えるべき「退職後の資産の取り崩しとその準備」-その2 前回に続いて今回も、そろそろ退職後を意識し始める50代の方が、「退職後の資産の取り崩し」をどう考え、それをもとに今、「どんな準備をしたらいいか」をまとめます。第2回目のテーマは、「出来上がった資産の取り崩し方」です。 資 […]
2025年12月21日 / 最終更新日時 : 2025年12月21日 finwell-wp-admin 著書コラム 12月19日付け日経夕刊十字路に「有価証券比率急落の節目を塞げ」を寄稿 12月19日(木)の日経新聞夕刊十字路に「有価証券比率急落の節目を塞げ」と題して寄稿をしました。退職後には、有価所見比率を急落させる3つの節目があります。第1は確定拠出年金加入者の一時受け取り時期、第2は認知・判断能力の […]
2025年12月18日 / 最終更新日時 : 2025年12月29日 finwell-wp-admin ブログ 私の心情(314)―50代がこれから考えるべき「退職後の資産の取り崩しとその準備」-その1 フィンウェル研究所のブログを読んでいただく人のなかに個人の方も増えてきました。そこで年末年始に3回にわたって、そろそろ退職後を意識し始める50代の方が、「退職後の資産の取り崩し」をどう考え、それをもとに今、「どんな準備を […]
2025年12月12日 / 最終更新日時 : 2025年12月12日 finwell-wp-admin 著書コラム 中央公論26年1月号に寄稿 中央公論2026年1月号に特集「インフレ時代にどう生きるか」に「退職後の資産取り崩し術」と題して8ページの寄稿をさせていただきました。かなり網羅的に必要な事項をまとめていますので、ご一読いただくには俯瞰できる内容になって […]
2025年12月11日 / 最終更新日時 : 2025年12月9日 finwell-wp-admin デキュムレーション研究会 私の心情(313)―取り崩しファンドとしての「のむラップ」の分析 デキュムレーションと「タコ足」批判 分配型投信は、「タコ足」との批判を受けますが、そもそも資産を取り崩すというデキュムレーションは、自らの意思で必要な資産を取り崩し生活に充当していくことを意味しています。そのためデキュム […]
2025年12月10日 / 最終更新日時 : 2025年12月10日 finwell-wp-admin セミナー 新年、J-FLEC主催のセミナーでお話させていただきます 2026年1月14日(水)18時30分から、茅場町の証券会館で開催されるシニア向けセミナーに登壇します。主催は、金融経済教育推進機構(J-FLEC)で、なんと優待生活で有名な桐谷さんとご一緒させていただきます。新年早々、 […]
2025年12月5日 / 最終更新日時 : 2025年12月5日 finwell-wp-admin 著書コラム 12月5日付けで第一フロンティア生命公式ライン会員向け記事を収載 12月5日付けで第一フロンティア生命の既契約者向け公式LINE用に、資産の取り崩しに関して、コラム「お金と資産の上手な崩し方」を収載していただきました。この記事はLineでしか閲覧できません(PCからはアクセスできません […]
2025年12月4日 / 最終更新日時 : 2025年12月1日 finwell-wp-admin ブログ 私の心情(312)―英IFAの2024年、顧客数が初めて減少 11月下旬に英国金融当局FCAから、英国金融アドバザー業界の2024年データが公表されました。例年の夏場の発表から今年はかなり遅れていましたが、現在英国当局と業界で報告案件作業の効率化が議論されている影響ではないかとみて […]